| Yu-☆★ 的个人资料CA留学生活照片日志列表 | 帮助 |
|
11月27日 あと三週間!今日紺色のメープルの葉っぱが散らばってるロンT着てたら友達に
『Yuのシャツドラッグがいっぱいついてるよ!』
って言われたYuさんです、こんにちは。
その葉っぱじゃないですから。。。汗
今学期も残すところあと三週間です。
後三回ぽっち。。。
前にも言ったけど今学期の目標はオールAです!
今までダンスのクラスはAをとれてこれたんだけど、
アカデミックの教科は結構やばかった。汗
もうすでにCは二個とっちったし。
留学生はアメリカ国民じゃないから四年生の大学に編入する際に不利で、アメリカ人よりも高い成績をとってないと厳しいんだわ。
だから今回はダンスばかりじゃなくてアカデミックの方もがんばるって決めたの!
妥協をしない!早め早めに行動する!後にためない!
んなんでこの12週間ほぼ毎日勉強してたえらいYuさんでした。
しかし!!
Thanksgivingの4日間の休日、変に気ぃ抜かしてくれるじゃないの。
なんとなく、だらだらしちゃってる・・・?
あーーー、だめだ!
この時期一番大切なのに!
ぞくぞくFinalたちが迫ってきている。
気入れなおして頑張るぞーーーーーーーー!
んで日本に帰るぞーーーーーーーーーー!!!
(日本に帰る日、12月27日ー1月26日に決まりました☆みんな遊ぼうぜーー!)
今日ね、この間出したモダンと振り付けのクラスのそれぞれの本の要約のペーパーたちが帰ってきた。
一つはAで、もう一つはダブルAだったの
めっちゃうれしい。
LindaにもYuは洗練されたWritingができるねって言ってもらえたんだ。
洗練された考えを具体的に的をえて書けるって。
NativeのEnglish Speakerの人達でも、そこまで書ける人は少ないって。きゃーーーーー
いやーうれしい。
なんでこんなにうれしいってさー、
実は去年、自分にとっての初めての学期で
違う本で同じ課題が出たとき
全部書き終える事さえできなかったの。
結果はもちろん散々で・・・
CとDだったかな。
自分でもホントにひどいペーパーだったと思ってたし、
だからこそ今回はあんなふうに絶対したくなかった!
だからさ、ほんとに今回よかった。やればできるじゃんね。 11月25日 Happy Thanksgiving Day!って一日遅れだけど。笑
昨日はThanksgiving。
Thanksgivingといえばパティーに七面鳥。
遠くに住んでいる家族ともみんな集まって団欒をするような日なのでもちろんどこもお休み。
聞くところによるとこのThanksgivingの連休中の体重増加の平均ってものすごいらしいよ。
数字は忘れたけど。
去年くらいに聞いてめっちゃ衝撃を受けた数字ってことは覚えてるから、相当なものです。
Yuは今年は二つ一応パティーに顔出してきておいしいものをモリモリと。。。。
しかし!!!
今年はそれだけでは終わらない!
Thanksgivingのもう一つの目玉と言えば、
翌日の早朝から始まる各店の大大セール!
大型店では基本的にどこでもやっているこのセールは、マジで安い!!
なんとラップトップのコンピューターとか300ドルから400ドルの間で買えちゃう。
下手したらただのものとか売ってる。(ただだったら”売る”じゃないか。笑)
と言う事で、今回はその大セールを経験してみることにしました。
二つのパーティーから帰ったあと、
10:00pm、
大型電化製品店、”BEST BUY”へ。
厚着して、寝袋もって、寒さには用心して越した事はない。
着くともう120、130人くらいは列をなしていた。
先頭の人に聞いてみると、朝5時から並んでるそうで。
でも次の日の5時にオープンだから、24時間も待つのかよ!!
仲間5人で持ってきたテント張り、寝袋を敷き、
そのあとは外界のめっちゃ寒がってる人達を尻目に割とぬくぬくとパソコンで映画みたりしながら時間をつぶしてました。
7時間の待ち時間もみんなと話したりして結構楽しく過ごせた。
まぁYuはすごく買いたいものがあったから行ったってよりも
どんなものか見に、そして仲間と楽しみに来てたってのもあって、
あんまり買ってないけど。
開店してからは誰かのほしいものをゲットするのを手伝ったり。
でもちっちゃいMP3プレーヤーとCD5枚を買ってきた。
MP3は25ドルでした。
CDはあんまり安くなってなかったんだけど、それでも6ドルが二枚、8ドルが一枚、14ドルが二枚でした。
他の子は300ドル以上のビデオカメラ150で買ったり、
カメラとかも400ドル近いのを200ドルで買ったり、
なかなかいいもの買ってました。
いやー、なかなか楽しかった。
でもさすがに疲れて今日は朝からずーっと寝てた。笑
あ、そう昨日英語うまくなったねって言われちった。
うれしーーーね 11月1日 限界もう11月だぁ。
早いね。
Yuさんがアメリカに来てもう一年三ヶ月ちょいです。
二年目は慣れてきたってことで、もっと積極的に、チャレンジチャレンジチャレンジって感んじに目標どうりがんばっています。
ところで、ハロウィーンについてどんなだったのか聞きたいって言う人もいるかなって思うので
(いないかも知れないけれども)、
じゃんじゃんアメリカの文化に関わる面白い話をしたいところなんだけど、
なんにもしませんでしたーーーーーー、ごめんなさい。
だってさ、火曜10時まで授業あるっつーのー。
みんなパーティーだのパレードだのって行ったんだろうけど、
Yuさん授業受けてました。爆
さみしすぎるぜ。
でも学校内ではたまに色々みたよ。
仮装した人々。
あれがいた。白雪姫の女王様が。
あとは友達がバレエのクラスでブルーのはでなチュチュ着てた。
で、被り物系着てる人達はいっぱい。
みんな年齢関係なくふつーーーーーーに仮装を楽しんでるようで、
なんだかお祭り気分で、
先生達もお祭り気分で、
そんなのを見て思うのは、
めでたいな
ってことでしょうか。
ふざけんなと思うかもしれないけど、
それがまず思うこと。
年齢、人種関係なくみんながバカになる感が、とてもいいと思う。
とてもめでたいと思う。
来年は行きたかったLAでのパレードに行きますね。
んでおもしろい話やら写真やら紹介できたらいいね。
前置きが長くなったんだけど、今日話したかったことはこれから話します。
『限界』について。
単純なことなんだけど、最近というか結構前から思うのが
『自分の限界は自分がつくる』ってこと。
それに気がついたのは中学生の頃。
ダンスがめっちゃ楽しくなってきたところで、調子ぶっこいてたYuさんは
ぶっちゃけ自分さいこーって感じだったのでした。
いきがってたっていうか‥。
でもイキがる度、なんらかの形で打ちのめされる。
すごい踊りをみた!とか、
先生に『ここがダメだね』って言われたりとか、
自分で自分の踊りをビデオで見たときとか、
めっちゃ落ち込んだりして。
で、突然『は!』っと気がついた。
『自分が満足してる自分より、すごい自分になれる可能性ってもっとあるんじゃないか?』
『自分の限界って自分にもわからない、果てしないものなんじゃないか?』
結局、自分で満足して限界決めて、自分がまだまだだって知らされるたび『なんで?』って気持ちになって落ち込んで、
なんてバカだったんだろうって気になった。
それからはそれがやけに心に染み付いて、
いつも言い聞かせてたりする。
『もっとできるぞー。自分は気づいてない可能性がもっとある!』
そしたら、自分のダメなところとか受け入れる心のCapacityがグっと増した感じ。
もっと直せるところ、気づけるようになったし。
んで最近読んでた本、『How To Dance Forever』でも同じような事を言ってて、
なんだか限界を決めない大切さを再確認したというか。
誰だって、少なからず自分の限界を決めてると思う。
でもそれに気づけばさ、ものの見方が変わるとYuは思うのです。
確かにそれは怖いことかもしれないけど、
自分が限界決めて満足してたのを認めるのは怖いかもしれないけど、
でも、人生一回だもんね。
ありきたりだけど、人生一回しかないよ。
これについては、気づいたモン勝ちじゃないでしょうか。
何に関して限界を決めないかってのは、その人によるかもしれないけど。
例えばYuはダンスの事を中心に話している。
ある人には自分の仕事かも、それとも勉強かも、他の人にとってはむしろ人生かも。
でも結局はそれは何にでも言えることで、
例えばYuはダンスから入って、今はいろんな事に応用して同じように考えてる。
言いたいのは、自分が限界を決めてることに気づいてそれをとっぱらうってことは、
その人の根本的な考え方自体を変えるってことかな。
えらそーな口たたいて、ごめんなさい。
個人的に、最近感じたことを書いてみました。
めっちゃ長くなっちゃったけど、最後にもう一個書きたいことがあっちゃったりする。
今日超嬉しい事あったから
今日ね、振り付けのクラスで二回目のおっきな課題見せたのね。
45秒の振り付けで、IndirectとDirectの二つのフレーズを発展させてつくりながら、色んな動きのクオリティーを入れてくってやつなんだったのよ。(説明分かりにくくてごめんなさい。あまりきにしないで。汗)
超緊張して足とかがくがくいってたんだけど(いつになったらこの緊張癖なくなってくれるのか。。。)、
Linda絶賛してくれたーーーー
もうなんでLindaの影響力ってこんだけでかいんだ。
泣けるほど嬉しいよ。車のなかで大声で歌っちゃうよ。笑
ちょっとこの名言シリーズを聞いて!
Linda『That was beautiful!!!!!』
『Yuの背中をみるのが本当に好き。背中の表現力がとてもいいから。』
『ちゃんと見てたんだけど、見入ってしまって振り付けの構成を見るのを忘れたから二回目にちゃんと見るね』
『前は白と黒しかなかった色合いが、今は微妙な色を振り付けで出せるようになったね』
『絶対この振りをつかってソロを作るべき。オーディションに出す時に使いなさい!』
『I was impressed!』
きゃーーーーーーー
でもLinda厳しい人なんだよ。
とても才能も知識もある人だし。
本当にいい時は褒めるけど、少しでも直せるところはどんどん指摘してくるようなのが通常だから。。。。。
こんなに褒めてくれるとマジで嬉しい。
背中の表現も、微妙な色の表現も、
どれも身につけたい!って思ってたところ。
それも限界をとっぱらってつぎに目指していたところだったから、
やっぱり『できるようになりたい』って思えば、
できるようになるんだよね!
でもね、うかれてるけど、わかってる。
ビデオ見たらまた
『全然だめやん』
って落ち込む。笑
だから、Lindaの褒め言葉を真に受けた想像はしないでおこうと思います。爆
やっと写真載せられた☆
かわいいでしょ。
Toe Familyだよ。↓ |
|
|